カテゴリーアーカイブのページ分割を実現するMovable Typeプラグインで静的なサイトで実現できるのが、PageButeプラグイン。
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/2642.html
php動的にしたMT管理サイトでのページ分割はよくネタがころがってますが、静的なものでは情報がすくない。
そんな中でこれがすごくいい。シンプルで使いやすいです。
MT構築サービスを行っている会社が作成しています。さすがです。
http://www.skyarc.co.jp/

ついに日本語版きちゃいました。
Creative Suite 3の時はCS1だったこともあってすぐに導入したけど、今回は正直、静観です。
今の制作環境気に入っているし、新機能も個人的には魅力が少なめ。
Dreamweaverは転送まわりとプログラム関係がもうちょいよくならないかな...
Dreamweaverで転送したファイルがFFTPでみれないことがあり、不思議に思ってましたが、理由がわかった。
今回のはhetemlサーバで複数ドメイン設定しているレンサバ。
ものわかりのいい人はこれでわかっちゃうんだろうな...自分、気づくのに半日かかった。。。
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一時期はjavascriptは敬遠されcssによるロールオーバーが多かったと思うけど、ここんとこAjaxの攻勢によりjavascriptが見直されているなか、ページ内に色々な動きをつけるために複数のjavascriptファイルをかませることって非常に多い。
javascriptをいちから簡単にすらすっらとかけるヒトはいいけど、javascriptはソースをひっぱってきて使うっていうことが多々ある。
そんなときにこまるのが、それぞれのjavascriptファイルがお互いに干渉して一方が動かなくなったりしてげんなりすることってありません?
そんなわけで、同じ動きを実現するにもいくつかの違うjavascriptがあると便利。
さしかえて検討できます。
ということで、画像のロールオーバーを実現するjavascriptをまとめました。
といっても今回は2こだけだけど。
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OASYS Draw等で使用可能なメタファイルで、拡張メタファイルと呼ばれている形式。
Windows3.1時代までのwmf(windows MetaFile)を拡張したフォーマットで、ベクトル、ラスタ、テキスト オブジェクトをサポート。
このフォーマットはサポートするアプリケーションが多いので、異なるアプリケーション間での情報交換には適している。しかし、高精度を要する際はepsやaiフォーマットを使うのが普通。
画像データとしては、一般に引き伸ばしても粗くなりませんが,複雑なものは苦手です。
どちらかというとグラフや図面に向いていて、Office のクリップアートが基本的にこの形式。
参照元:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q148898579
いや、別に、そういうんじゃ、ただモニターとにらめっこしているとふと必要じゃない?!
Macで不可視ファイルを見えるようにしたり、Dockの設定など色々できます。
使い勝手もかなりいいと思います。
TinkerTool
MacOSXには最初から開発環境が色々整っている。
Perlもインストールされている。
ターミナルでPerl -v実行するればわかる。
テキストエディタはmiをダウンロードして使っています。
今のところmiでかなり助かってます。使いやすいです。
プログラムは仕事でも専門のヒトにお願いしているけれどもやっぱり自分で色々できればもっといい仕事ができるようになるので、ただ今勉強中。
ま、学びは永遠に続くんだけど。