<MTIfWebsite>
ここがウェブサイトのみ適応される部分
<MTElse>
ブログとかはこっち
</MTIfWebsite>
MTは分岐分岐。
うん。
ついでにMT5に一言申し上げます。
「公開(保存)」ボタンはやっぱ一番下がいいと思います。
カスタムフィールド使いまくると縦長になって上に戻るのめんどい。
<MTIfWebsite>
ここがウェブサイトのみ適応される部分
<MTElse>
ブログとかはこっち
</MTIfWebsite>
MTは分岐分岐。
うん。
ついでにMT5に一言申し上げます。
「公開(保存)」ボタンはやっぱ一番下がいいと思います。
カスタムフィールド使いまくると縦長になって上に戻るのめんどい。
| アーカイブ種別 | 変数名 |
|---|---|
| 年別 | datebased_yearly_archive |
| 月別 | datebased_monthly_archive |
| 週別 | datebased_weekly_archive |
| 日別 | datebased_daily_archive |
| ブログ記事 | entry_archive |
| ウェブページ | page_archive |
| カテゴリ | category_archive |
| 年別カテゴリ | category_yearly_archive |
| 月別カテゴリ | category_monthly_archive |
| 週別カテゴリ | category_weekly_archive |
| 日別カテゴリ | category_daily_archiv |
| ユーザー | author_archive |
| 年別ユーザー | author_yearly_archive |
| 月別ユーザー | author_monthly_archive |
| 週別ユーザー | author_weekly_archive |
| 日別ユーザー | author_daily_archive |
<mt:SetVarBlock name="blog_id"><$MTBlogID$></mt:SetVarBlock>
<mt:if name="blog_id" eq="4">
反映させたい内容
</mt:if>
4のところにブログのIDを入れます。
IDは各ブログの管理画面URLの中に「blog_id=4」みたいなのあるので、その数字。
今朝ほど某クライアントのウェブ担当者からMovable Type 4 で編集画面がグレーになってしまい編集できない!という連絡がありました。
windows XP Firefox です。
色々調べているとjavascriptが関係しているとの情報がいくつか見られます。
Movable Type 4 でテンプレート編集画面がグレーで編集できない場合の対処法
上記サイトに詳しく記載があり大変参考になります。
ちょっと自分でも検証してみますが、取り急ぎ。
ちなみにクライアントにjavascript無効にしてもらって、リロードしてもらったけどまだ、駄目で。
リロードではなく「デザイン > テンプレート > 」とやり直してもらったら編集できるようになりました。
もうちょい調査後、追記したいと思います。
ということでMT4にアップグレードしました。MT5目前になにを。。。とか色々言わないでください。(なんかMT3の管理画面一つくらい残しておきたくて、MT3のままにしてたんです。)
MT4へのアップグレードはテンプレ修正が面倒ですが(終わってないし)、それ以外は結構楽です。config.cgiとDBを別でアップする程度で済んじゃいます。
実は、前回エントリー後に数件ですが、「俺のコメント無視されてたと思っていた」というような内容のメール・電話をもらいまして(苦笑)
あー意外とみんなコメントくれてたんだということにも気づかされ。。。
ほんとすみません。こうして深夜まで作業したので許してください。
↑まったく知らない方ですが、今回の件はこの方と同じ心境(たぶん)です、エヘ。
そんなわけで今後ともよろしくお願いします。
コメント機能が動いていない。。。
考えられるテンプレの初期化を行うも直らず。
「コメントは投稿されました、管理者の承認待ち」というメッセージはしっかり表示するもコメント一覧に一切登録されてこない。
んー・・・
スパムコメントもいっさい来なくなった理由がわかった(苦笑)
MT3はもうやめろとそういう神の声か。。。
とりあえずここ最近コメントくれていた方、申し訳ありません。
コメント機能不具合があり承認もへったくれもない状況です。
どうにかします・・・!
Movable Typeを使っているヒトではほぼ知らないヒトはいないのではというサイト「小粋空間」!ですが、またすごくよさげなプラグインを公開されています。
CommentCustomFieldプラグイン:http://www.koikikukan.com/archives/2009/08/14-025555.php
コメント投稿にて画像の投稿などを可能にしてくれるプラグインのようです。
さっそく使ってみますー。
メールチェックしてたらsix apartからきてました。
Movable Type 5発表!
わお。
http://www.sixapart.jp/movabletype/news/09/07/08-137.html
気になる新機能は...
<MTSetVarBlock name="page_title"><$MTPageTitle$></MTSetVarBlock>
<MTIf name="page_title" eq="ウェブページのタイトル">
<!-- 表示させたいコード -->
</MTIf>
このセットでOK。
Movable Type4はデフォルトでutf-8が文字コードになっている。
http://www.movabletype.jp/faq/-utf-8.html
上記の通り、PublishCharset の設定をいじれば解決できます。
他の方法として、
出力ファイルの文字コードを変換するプラグイン:TransEncoding
があります。
現在構築中の某サイトにて既存システムと組み合わせる際、文字コードの違いでいくつかバグが起きてしまったのでこのプラグインを導入。
すんなり解決しました。裏方系ですが、役立つプラグインです。
なお、コメント、トラックバック、検索フォームがあるサイトでは利用できないようなので、要注意!
カスタムフィールドを作成し、エントリー画面に遷移し右上の表示オプションで作成したカスタムフィールドを選択して表示させようとしても表示されない、選択できない場合がある。
原因はいくつか考えられる。
①カスタムフィールドがブログ記事なのかウェブページなのかの設定が間違っている
②ベースネームが数字だけ、もしくは数字で始まっている
①はすぐに気づくんだけど②が意外と。
例えばカスタムフィールド名を「画像2」とすると、ベースネームは自動で「2」となってしまい、駄目なんだけどMT自体はスルーして保存させてくれる。スルーするくせに使えないという(笑)
Movable Typeでパスワードを忘れて再設定フレーズも謎の場合。
MTのバージョンによりメールアドレスで再設定できればいいけど、できない時は以下の通りです。
Movable Typeで現在せっせと構築しているサイトがあります。
各ユーザー毎にブログ単位で更新していくような形で、テンプレ共有部分はシステムのテンプレートとして作成したりと用意周到で一つめのブログを完成させブログの複製を行なう。
いやー便利です、と思ってしばらくするとがっかりな事態に気付く。
新規エントリー画面でカスタムフィールド設定の項目が見当たらず。。。
表示設定みてもない・・・。
確認のためカスタムフィールド一覧を見にいくとカスタムフィールドがひとつもない!
...どうやらブログの複製ではカスタムフィールドは複製されないみたいです。
ただし、システムレベルでカスタムフィールドを作っていれば問題ない様子。
がーん
でも、システムレベルでのカスタムフィールドって「画像」とか使えない。。。
がーんがーん
ということで、今回のサイトはカスタムフィールドの「画像」を使用しているため各ブログ毎にカスタムフィールドの設定を手動で作り直し。
エントリー一覧をランダムで表示するためのプラグイン。
http://www.sixapart.jp/movabletype/plugins/mtrandomentries.html
なにをいまさらとか言わないように。
<a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/<$MTEntryPermalink$>"><img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/normal/<$MTEntryPermalink$>" /></a>
こういう感じです。→
カテゴリーアーカイブのページ分割を実現するMovable Typeプラグインで静的なサイトで実現できるのが、PageButeプラグイン。
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/2642.html
php動的にしたMT管理サイトでのページ分割はよくネタがころがってますが、静的なものでは情報がすくない。
そんな中でこれがすごくいい。シンプルで使いやすいです。
MT構築サービスを行っている会社が作成しています。さすがです。
http://www.skyarc.co.jp/
管理しているMovable Type 4で構築されたウェブサイトのサーバが不調で新規エントリー時に500エラー頻発。
共用サーバなんですが、サーバ会社に問い合わせると他のユーザーでサーバに負荷をかけているサイトがあり、対処しますと2回も返事してきたくせにいっこうに良くならず他に管理していた共用サーバに移転しました。
Movable Typeで構築しているサイトでの移転は実ははじめて。
データベースはSQLite。
結構簡単です。
ここのところMovableTypeのエントリーばかりですが。
Siix Apartから
2008年07月31日
Movable Type 4.2 リリース延期のお知らせ
7月中のリリースを目指していた「Movable Type 4.2」につきまして、さらなる品質向上のため、当初予定していた7月中から8月中のリリースに延期をさせていただきます。
というインフォメーションが。
はやくしてくれという感じ。
具体的にはコミュニティーソリューション周りが気になるけど。
予定価格も同じインフォ内に記載がありました。
初回時は50プロフィールまでついてくるようですが、5000プロフィール 1,200,000円 って・・・
某ウェブサイトで目標にしているユーザー数これの何倍もなんですけど。
まあサイトも立ち上げたばかりで杞憂ですか(笑)
でも、近いうち頭悩ますな、これ。
エントリーにタグをこまめにつけておくと非常に便利です。
以下のように同じタグのついたリスト表示、なんてこともできます。
ソースは以下の通り。
さっきエントリーした瞬間にふと思いついた!
確認ボタンを押さずに直接投稿ボタンを押したらどうなる!?試してない!ことに気づく。
結果
...成功。
やはりお茶を濁す感じですがとりあえず確認ボタン外しました...。
ブログの設定周りは間違いないんだけどなあ。
まあ正直細かく調べている時間がないというのが現状です。
先週β版を公開した某サイトも徐々に検索引っかかり始めているんで、さらにギアあげる必要があるし。
ついでにここ最近の日常を少し。
子供もどんどん大きくなっていきます。いや、こんなに子供って楽しいとは思いませんでした。(まあ嫁がきついとこいっぱいやってくれるからですけど...)
うるまでるびの子育てマンガで
「きゃぷるきゃっぷる♪」
とかって赤ん坊の発する言葉を表現していましたが、うちの子もたしかにきゃっぷるきゃっぷるいってます(笑)
なんだろね、あれ。それから、他者を意識したり、そうかと思えば突然俺の存在を無視したり。赤ん坊の脳内除いてみたいです。確実に我々大人にはない感覚ですね。
それから自分がアコギでシンガソングすると「きゃっぷるきゃっぷる」喜んでくれるのは正直すんごいうれしいんだけど!そこそこ(笑)音痴なのに(笑:ピッチがいまいちあわない感じ...)ねえええ。
もっと上手に素敵な音楽聞かせてあげれたらなと、己のテクニックを呪っています。
そんなこんなで嫁も風邪が長引いて直らんし、仕事も忙しいし、充実してるけど体力消耗します。
体の脂肪が消耗されない謎が解明されないまま、とにかく、そんな日々でございます。
今日の1曲
DIFFERENT GAME By Makana
このサイトのコメント機能が壊れています...。
ヒトから指摘されて、色々チェックしたんだけど解決せず。
MT4にバージョンアップしてお茶を濁そうと思っています。
が、4.2正式リリース待ちってとこですね。
http://www.movabletype.jp/documentation/community/email-templates.html
ブックマークするが如くエントリー。
上手につかえばメルマガ的なものの運用もMTでできそうです。
情報サイトをMovable Type 4で構築中。
動きが重いのが気にはなりますが、それを凌駕する機能ですごく楽しい。
カスタムフィールドとMTタグの進化がとにかく素晴らしい。
これらによって規模の大きいサイトの構築もNovable Typeでがっつりできるわけですが。
その分(高機能になった分)きちんと計画を立てて構築していかないとけっこう辛い目にあうかも。
はじめてMT4でサイトを構築中のため、まあそれなりに辛い目にあいつつ、今後の糧にします。
というか、今月はこのサイト始めて以来、初の1ケタエントリーだなあ。
MT4(Movable Type 4)のお試し中です。
MT(Movable Type)によるウェブサイト構築において、僕の場合DreamWeaverを併用しています。
初期のコーディングはすべてDramWeaverで行い、それをMTにアップし、MTタグ等を入れ込んで行くのですが、開発スピードの向上、利便性の向上をどうにか図れないかと考えていました。
Adobe - デベロッパーセンター : Dreamweaver CS3 拡張機能 for Movable Type 4.1 によるテンプレートカスタマイズについて
というわけで、CS3の拡張機能をインストールすることで理想に一歩近づけるようです。
いよいよ尻に火がついてMT4(Movable Type 4)をテストしています。現状このサイトはMT3ですが、別サイトにてお試し中。
基本的に様々な機能が追加され、単なるブログツールではないですね。ブログ記事とウェブページと種類があったり、モジュール関係も複雑化していて使いづらいですが、これって慣れたら大きいです。少しなれてきて、ようやくMT4(Movable Type 4)の価値がわかってきた。
でも、早速問題が。マルチドメイン関係ですが...!
なかなかこのサイト触れていなかったんですが、久々にチェックしたらものすごい数のスパムコメント。
かなり醜いので MT-Keystrokes というプラグインを用いることに。
下記のソースをみれば想像つく通り、要は人力で入力したもの以外ははじくということ。
導入方法も以下の通り。
なるべく実際にコメントをくれる方達の手を煩わせないようにスパムをはじくには「MT-Keystrokes」いいプラグインです。
「Movable Type」がオープンソース化です。
ウェブ業界の人にとっては大きなニュースかな
参考:
http://www.atmarkit.co.jp/news/200712/13/mt.html
http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2007/12/13-1300.html
以下引用:
Movable Type の進化を、さらに加速するための、新たなチャレンジです。2001年の誕生以来、Movable Type はコミュニティーと共に進化を続けてきました。インターネット上で公開されている、豊富なプラグインやテンプレートに加え、いただいたバグレポートやフィードバックも、製品の開発における重要な位置を占めています。このたび開始されるオープソース・プロジェクトは、このような活動を、より一層押し進めることを目的としています。
具体的には、『Movable Type コア部分の、GPL による公開』と『開発プロセスのオープン化』をおこないます。拡張性の高い Movable Type 4 の新アーキテクチャと、オープンソースの開発スタイルを組み合わせることで、スピーディーで、幅広いソリューションの開発を目指します。
MTカテゴリーのページ分割などが可能な非常に有効なプラグインですが、今回は「次のページ、前のページ」というのだけを追加するための説明です。
エントリー内の画像を一覧で表示させる EntryImages というプラグインについて。
このサイトはMovable Type Version 3.35 を使用し構築されています。
Movable Type はCMS・Blogツールの一つです。
デフォルトで続きを読むをクリックすると別ページに飛んでしまうので折り畳む形式に変更です。
を参照しています。このサイトでも使っていますので(というかこのエントリーでも)、感触を確かめて下さい。