google analyticsなどアクセス解析ツールでメルマガからのアクセス数を確認する方法。
別に目新しい方法ではないけど、ふと作業していてメモしていないなと思ったので。
リンクされているアドレスの末尾に「?**任意の文字列**」を追記する。
例:http://www.spiral-records.com/psts/?mailmagazine
効果測定はより細かく、正確に。
google analyticsなどアクセス解析ツールでメルマガからのアクセス数を確認する方法。
別に目新しい方法ではないけど、ふと作業していてメモしていないなと思ったので。
リンクされているアドレスの末尾に「?**任意の文字列**」を追記する。
例:http://www.spiral-records.com/psts/?mailmagazine
効果測定はより細かく、正確に。
google ウェブマスターツールのメタタグ挿入をわすれないように。
というメモ。
※自分向けエントリー
Yahoo Japan サイトエクスプローラー(サイト管理者向けツール)の日本語版が公開されました。
ウェブマスター用のツールとして2005年に米国でリリースされた「Yahoo! Search Site Explorer」の日本語版が公開された。「Yahoo!検索 サイトエクスプローラー」では、URLやドメインを指定して、「Yahoo!検索」が利用している検索エンジン(YST:Yahoo! Search Technology)にインデックスされているページや、被リンク情報などを確認できる。また、ぺージの言語判定や最終クロール日を確認したり、インデックスされたページ情報を最大1000件までエクスポートすることも可能。クロールのリクエストを出したり、インデックスされてしまったエラーページを検索結果に表示しないように設定したり、リンクファームの一部とみなされ、検索結果でペナルティを受けないためのスパム報告もできる。
日本語版ではさらに、「Yahoo!ブックマーク」のブックマーク数や、「Yahoo!ブログ検索」の言及数を表示する機能も追加されている。今後はモバイル検索のフィード送信機能やデベロッパー向けAPI、ブログパーツなども提供していく予定だという。
Yahoo Japan サイトエクスプローラー:https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

インターネット広告/eマーケティングのSepteni(セプテーニ)が運営するサイト。
SEO対策に置ける基本的なところを押さえているので、まずはじめにという人は利用すると便利かなと思います。
調査項目は以下の通り。
・対象キーワードの自然検索での順位
・対象キーワードの検索結果数
・Googleページランク
・Yahoo!ディレクトリ登録の有無
・被リンク数
・インデックス数
・対象キーワードの出現頻度
・サイト構造
・ソース
・ドメイン取得年月日
「はてな」「教えて!Goo」「Yahoo!知恵袋」「OKWave」「livedoorナレッジ」など の人力検索エンジンのすべての過去ログを一度に検索できるサイト。
Googleのcustum searchで機能しています。
SEO上人力検索サイトって使えるんですけど、そんな時すごく便利。
sitemapとは、自身のホームページの更新状況や、すべてのページを検索エンジンに自ら登録申請することができるというもの。
申請をすることで、いままでクロールされなかったページにクロールをうながし、検索順位の上昇に役立つというわけです。
ようは、検索ロボットがクロールしやすいように、自身サイトの地図を提供する!ということです。
現在はGoogle、Yahoo、MSNの3社がSITEMAPのプロトコル統一に合意し、これまで個別だったsitemapをGoogleベースのプロトコルにしていますのでGoogle以外の検索エンジンへの対策も簡単にいえばいっぺんにできてしまうということで、このサイトマップの作成はSEOを実践する上で欠かせない作業となっています。
用語集 vol2.です。
使い勝手のよい無料のアクセス解析「Ninja Tools」を使っています。
Google Analyticsが無料でいて詳細な解析ができるため、よく導入することがあるのですが、最初こまったのは、アクセス解析における用語がよくわからないことでした。
ninjatoolsの無料アクセス解析なんかは単純でみやすいのですが、Googleのちょっと小難しい。
ので、まずなんじゃこりゃ、と思いがちな用語をいくつか。