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posisionプロパティで個人的に忘れがちな点。
親ボックスにpositionプロパティのstatic以外の値が指定されている場合には、親ボックスの左上が基準位置。
body直下をcontainerとかにしてcontainerが中央表示の場合、注意。
http://analytics-ja.blogspot.com/2008/10/new-features-added-to-google-analytics.htmlで発表されて色々いじくっていましたが。
アドバンス セグメントBetaがいい!
ととりあえず言っておきます。
しゃー!
フィルタリング機能が格段に向上している。
前から欲しいなとおもっていたフィルタリングなので完全にツボです。
これでまたかなり有効なというか一番はスピードアップした解析が可能になる。
しゃー!

↑「しゃー!」でgoogleイメージ検索。そうか、しゃー!って亀田兄弟というより猫なのか。
Internet Explorerの独自拡張なので、個人的には過去に使ったことがないが、zoomプロパティという要素を拡大して表示することができるプロパティがある。
これをolリストにおいて
li{
zoom : 1;
}
のような指定をすると本来順序リストであるolだと1 2 3...とリストに番号が振られるが、これがすべて1になってしまう。
余談ですが、ulとolはきちんと使い分けること。
以上、自戒。
がーっと作業していて、つまずいた理由が以下。
ID名に使用可能な文字種は半角アルファベット(a-z|A-Z)、半角数字(0-9)、ハイフン(-)、アンダースコア(_)、コロン(:)、ピリオド(.)のみに制限されています。
class属性には指定できた日本語の平仮名やカタカナ、様々な記号などは使えません。
さらに ID名の書き出しは、半角アルファベットから始めなければならず、XML の仕様において "xml"(xMl, XML, Xml のように大文字・小文字で書くこともできない) からはじまる値は許されません。
id属性に数字始まりは使えない...ヒトに聞いてこりゃ赤っ恥だなと思いました。
ある意味気づかなかった自分にあっぱれ。
正常に動作するものとバグのあるものとの比較に関してここ数年でアンテナが鋭くなったと思っていたけど、まだまだだなと痛感。
でもどんなにアンテナ鋭くしてもどんなに頑張ってもやはり、共同作業が必要だ。
ヒトは盲目なり。
リニューアルにおけるターゲットブラウザ選定に関して問題です。
あるサイト(siteAとする)におけるブラウザシェアが以下ページの通り。
http://www.spiral-records.com/psts-lib/ana081105/0808-09-10bando.html
※直近3ヶ月分を1ヶ月をひとつの区切りにしている。
siteAのターゲットユーザー層は
10代~40代の男女、コア層は10代~20代の男女(7:3想定)。
30代~40代はほぼ男性。
ウェブリテラシーは幅がある。
月間PVは10万程度の小規模サイト。
リニューアル後は50万PVくらいを目標にしたあるジャンル(趣味)に特化した情報サイトです。
以上の内容で、ターゲットブラウザをどこまで含めるか?
という問題。
MacOSXには最初から開発環境が色々整っている。
Perlもインストールされている。
ターミナルでPerl -v実行するればわかる。
テキストエディタはmiをダウンロードして使っています。
今のところmiでかなり助かってます。使いやすいです。
プログラムは仕事でも専門のヒトにお願いしているけれどもやっぱり自分で色々できればもっといい仕事ができるようになるので、ただ今勉強中。
ま、学びは永遠に続くんだけど。
いや、別に、そういうんじゃ、ただモニターとにらめっこしているとふと必要じゃない?!

アップグレード完了。
OASYS Draw等で使用可能なメタファイルで、拡張メタファイルと呼ばれている形式。
Windows3.1時代までのwmf(windows MetaFile)を拡張したフォーマットで、ベクトル、ラスタ、テキスト オブジェクトをサポート。
このフォーマットはサポートするアプリケーションが多いので、異なるアプリケーション間での情報交換には適している。しかし、高精度を要する際はepsやaiフォーマットを使うのが普通。
画像データとしては、一般に引き伸ばしても粗くなりませんが,複雑なものは苦手です。
どちらかというとグラフや図面に向いていて、Office のクリップアートが基本的にこの形式。
参照元:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q148898579
一時期はjavascriptは敬遠されcssによるロールオーバーが多かったと思うけど、ここんとこAjaxの攻勢によりjavascriptが見直されているなか、ページ内に色々な動きをつけるために複数のjavascriptファイルをかませることって非常に多い。
javascriptをいちから簡単にすらすっらとかけるヒトはいいけど、javascriptはソースをひっぱってきて使うっていうことが多々ある。
そんなときにこまるのが、それぞれのjavascriptファイルがお互いに干渉して一方が動かなくなったりしてげんなりすることってありません?
そんなわけで、同じ動きを実現するにもいくつかの違うjavascriptがあると便利。
さしかえて検討できます。
ということで、画像のロールオーバーを実現するjavascriptをまとめました。
といっても今回は2こだけだけど。
Dreamweaverで転送したファイルがFFTPでみれないことがあり、不思議に思ってましたが、理由がわかった。
今回のはhetemlサーバで複数ドメイン設定しているレンサバ。
ものわかりのいい人はこれでわかっちゃうんだろうな...自分、気づくのに半日かかった。。。

ついに日本語版きちゃいました。
Creative Suite 3の時はCS1だったこともあってすぐに導入したけど、今回は正直、静観です。
今の制作環境気に入っているし、新機能も個人的には魅力が少なめ。
Dreamweaverは転送まわりとプログラム関係がもうちょいよくならないかな...
カテゴリーアーカイブのページ分割を実現するMovable Typeプラグインで静的なサイトで実現できるのが、PageButeプラグイン。
http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/2642.html
php動的にしたMT管理サイトでのページ分割はよくネタがころがってますが、静的なものでは情報がすくない。
そんな中でこれがすごくいい。シンプルで使いやすいです。
MT構築サービスを行っている会社が作成しています。さすがです。
http://www.skyarc.co.jp/
迷惑メールが日々ものすごい数くるのですが、旬な話題でこのアドレスしらない!という送信元なのに気になってあけちゃったタイトル↓
「忘年会のお知らせ」
あまりに普通でこの時期ありえそうなタイトルにまあどうせ...と思いつつ、クリック。
案の定、出会い系でした。
メールを開けさせるとこまでは上手くいくけど、でもその後クリックさせれるかどうかはよくわからない。
![]()
某運営サイトにて、新たにサイバーエージェントのサービス「Micro Ad」を導入してみた。
まだ何も見えてこないけど、ちまたではやりの言葉「行動ターゲティング」「リターゲティング」うんぬんかんぬんを用いて提供されているサービスがどんなもんか、というのを含めての導入なので、追ってレポします。
現状はどうみてもgoogle Adsenseの方がマッチングいい感じなんだけど。
広告自体の総数の差もあるだろうし...
しばらく様子見ですが、生成されるタグは正直いただけない気が。
なにをいまさらとか言わないように。
<a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/<$MTEntryPermalink$>"><img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/normal/<$MTEntryPermalink$>" /></a>
こういう感じです。→
google Adsenseで発見!downyが50%オフ!
まじっすか、実は1stアルバムもってないんだよね~
と思ってアクセスした。