2008/01 キーワードベスト10
2007年12月分すっかりやり忘れていた...
気を取り直して2008年1月分のベスト10
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2007年12月分すっかりやり忘れていた...
気を取り直して2008年1月分のベスト10
敬語の使い方を確認し、どのレベル・どの敬語を使用するかについての仕様を決定し、制作していくことはウェブサイトを制作する上で必須のことです。
このサイトはそこらへん適当ですが、クライアントワークではそのようなことがあっては行けない。
「敬語の指針」平成19年2月2日文化審議会答申
wikipedia[敬語]
を参考にちょっとまとめてみました。
MooToolsライブラリのFancy menuです。
現在制作のクライアントサイトでmenuの見せ方を検討していましたが、flashではなくても動きのある感じをだしたい。
ということで、web creaters9月号に載っているMooToolsライブラリのFancy menuをベースに制作することにしました。
例:↓

どっかで聞いたことのあるタイトルですが。
とりあえず、白熱灯、黄色みがかった明かりが好きなんでリビングの明かりはこんな感じです。
白熱灯にぐしゃぐしゃ巻きついているのは花や葉の形にカッティングされた「Garland」というメタルシートです。デザイナーはTord Boontje(トード・ボーンチェ:http://www.tordboontje.com)という方です。
車の運転と言えば、撮影で必要な時、実家で少し、という感じで年3、4回程度(あとはもっぱら助手席でふんぞり返る側なんで)だったんだけど、ちょっと前に人生初の自動車を買いました。

ゴス展に行ってきました。
ゴス/ゴシックとはなにか
音楽やファッション、映画、小説など、現在、様々なカルチャー・シーンでゴス/ゴシックと形容される現象がある。本来は中世ヨーロッパの芸術様式を指す言葉でありながら、今やスタイルを超えて、ある種の生き方を示す用語としても機能している。タトゥー、ピアッシングなどの身体改造、死や病に向けられる視線は、単なる趣味ではなく、保守的な世界に立ち向かおうとする自己表現のありようそのものなのである。本展では、世界的な活動を展開する6組のアーティストによる立体、絵画、映像、写真作品、約250点を通じて、現代美術におけるゴス/ゴシックを紹介する。現代美術の領域で高い評価を受けている彼らの作品は、若い世代を中心に世界的な共感を呼ぶゴス/ゴシックの本質について、あらためて考えるきっかけを与えてくれるに違いない。
なかなかおもしろいエキシビションだった。
リッキー・スワローの作品はほんと素晴らしい。

こんなに素晴らしいイントロってもう他にないよ。
ヤ
ヴ
ァ
イ
!
!
!
深い海の底
ゆらんゆらんと落ちていく僕は海月
付着した海藻は光合成を、とうに忘れたと
眠りについた
あーいかん。素敵すぎて、懐かしくて涙でてきた。
ありがとう、Pele
今月納品の案件がいよいよ大詰め。
もう一息です。
あわせて次の案件も継続して進める。
どうもほんとに冬は仕事量が多い。
繁盛期とかあんましない仕事のはずなんだけど...。
グラフィック(ウェブインタラクティブ込み)と音楽をやっぱり前に進めたい。
仕事のクウォリティもあがるし、モチベーションがなによりあがる。
去年バンドを辞めて以来、ようやくまたヒトとやろうかなと思えました。
思えるヒトがいたというか。前からいたんだけど、自分の気持ち的にどうかなというところがあったんで(笑)
まだどんな音楽になるか想像して楽しんじゃっているだけなんで、来月早々にはとは思いつつ。
ウェブ、グラフィックはやりますよ。継続してますよ、
そろそろ春なんで色々だしていきたい。

bon/nou 煩悩
20080226
novo

行方 Yuku he
20080228
novo